時の結晶という「with十六夜記 愛蔵版」のクリアデータを読み込ませると無印と十六夜記のイベントが見れるアイテムが迷宮に落ちてるんですが(正式には宝箱が置いてあるんだけど)、これが各キャラの好感度が高くないと全部現れないんですよ。
208個あってね、PS2の時は全部集めたんだけど、さすがに今回は全部はムリだった・・・それだって205個集めたんだけどね。
実は昨日もブログを書きながら迷宮を歩き、宝箱を開けまくってたんですが、それが苦だったんでしょうな。夢にまでみました(笑)
夢の中でも迷宮をさまよい宝箱を開けていました。
ま、集めたところで見ないんですけどね。「迷宮」で声が付いた神子の熊野イベントだけ見たけどね。
その後、銀・知盛のクリスマス後日談イベントを見て、「迷宮」で出来ることは全て終えました(たぶん)
そのあとトレジャーBOXについてたUMD「禁じられた扉」もやっと見ました。
IFストーリーですな。
ネタバレ含むので隠します
3つストーリーがあって1つは10代組はみんな同じ高校に通ってて、景時とリズ先生が先生役。
譲→高1
神子、ヒノエ、朔 →高2
敦盛→高3
白龍→留学生
という設定でした(将臣、九郎、弁慶は登場せず)
リズ先生が風紀の先生で「スカートを短くしてはならない」「なぜその丈を選んだ」とか言っててね、とある日の私ときりさんとの某所でのやりとりを思い出しました(笑)
もう1つは教会が舞台。
正装した(もちろん洋装)泰衡が神子を花嫁として待ってたら、銀と知盛も出てきて3人で「神子の婿はオレだ!」と言い合ってたら白龍登場、またややこしいことに・・・という展開。
もう1つは将臣と神子が同じ時空に飛ばされて譲とだけはぐれたバージョン。
つまりは平家側に神子もごやっかいになる話。
怨霊が現れ、手こずってる九郎と弁慶を助けたら、ブラック弁慶に「またいずれお会いするでしょう、白龍の神子・・・・いや、平家の神子」と言われてお話終了。
「遙か」は結構CDドラマでパラレルな話とかやってますがこれがUMDになるとはねー。
って言ってもアニメとか動画ってわけでなく、ゲーム画面風。
立ち絵にセリフが出てて音声はフルボイス(神子以外)
で、たまにスチルが入る、という感じ。
あと同じくトレジャーBOXについてた「ささめごと」というCDも聞いてみました。
これは同じくトレジャー特典のフォトアルバムにあるスチルに関するセリフの1フレーズをただ八葉プラスアルファが言ってるだけのCD。ドラマとかではない。
・・・・たぶんもう聞かないんじゃないかな(笑)
とりあえずトレジャー関連を今回めずらしくすべて見聞きしてみた!
もうこれで「迷宮」に思い残すことは無い。
・・・・と思ったら、公式見たらさ、「プロローグ」見てないのに気づいた。これは見たいかもしれないのでこの後見てみます。
さー、やっと別のゲームできるぞー!
なにするかなー。
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